
写真右側は、弊社株式会社アイマトンの合鴨ロール、左が道北で生産された合鴨の商品です。
写真でも明らかなように、弊社のアイガモの特徴は濃い小豆色をした合鴨肉にあります。
弊社の合鴨の濃い色は、飼料と水にその理由は有ると私どもは考えています。
まさに、野性の鴨の色と同じといっても過言ではありません。
チェリバレーの合鴨肉は夏場には、本州では、暑さのために白っぽくなるものもでます。
しかし、弊社の合鴨肉は、夏場でも色が抜けることは有りません。
ところで、比較した道北の合鴨は、鍋にして食べましたが、たいへんに美味しい物でした。